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・・・無題だよ?

わふる~んオブサデット!

やぁ、みんな、元気にしてるか!?え?僕?

僕はねー・・・あんま元気ないかなwふひひw

何か書こうと思ったんだけど、出かけてないし書くことも無いんだよね・・・・

仕方ないから、無題を進めていく・・・(あれ、終わりが見えないんだよなぁ・・・)


よくわからないあらすじ
誠也「魔力弾作るの難しすwwしかもwジャンク街のリーダーに絡まれたwwオワタww」
ジョニー「俺、ドイツ人なんだぜ!」
誠也「しかも何かww地球人だったでござるwwぶっふぉw」

しかし、この世界にはいったい何人もの人が地球から来てるのだろう・・・?
それに、神野さんと良い、ジョニーさんと良い、この世界に馴染みすぎではないだろうか?
『で、お前はどこの国の人なのよ?悩む事じゃないだろう』
「へ?あ、すいません!俺も神野さんと一緒です。日本に住んでました」
『ふむふむ、やっぱりなー、そんな気がしてたぜー!』
怒ってる雰囲気じゃないけど、流石に外見が怖いから気圧されちゃうな・・・
ジョニーさん、フレンドリーなのが解って嬉しいんだけど背は高いしゴツイし、正直怖いんだ
よ。
と、言うかこの人何の用だったんだろう?
「あ、あのー」
『ん?どうした』
「結局、何の用だったんですか?」
それとなく聞いてみると、ジョニーさんはうなり始めた。
おいおい、悩む事じゃないだろう・・・。
『忘れた』
「はぁ?忘れたんですか?」
『・・・』
「・・・」
何で、僕が沈黙を作ったみたいになってるんだ!めちゃくちゃ気まずいぞ!
この状況を打破する何かを思いつかなくては・・・ッハ!そうだ!俺はガンナイフの練習
をしていたんだから、練習に戻れば良いんだ!
「何も無いようならば自分、そろそろ練習に戻っても良いですか?」
『おぉ!そうだ思い出した!!』
「わぁ!ご、ごめんなさい!」
いきなり大声で叫ばないで欲しい、反射的に謝っちゃっただろ。
しかも思い出されてしまった。
『お前、名前は?』
そんな事かよ!
「藤堂誠也です・・・」
『そうか、藤堂だな。よし藤堂、それを撃ってみろ』
ジョニーさんは俺の手にあるガンナイフを、続いて的を指さした。
撃て、って言われてもまだ練習中なんだけどなぁ・・・魔弾作るの難しいんだもん。
『撃つときに、銃が的に引き寄せられるイメージをするんだ。引っ張られてると思え』
引っ張られてる・・・目を見開いて的を凝視し、念じてみる。するとどうだろう、腕が
引っ張られ自然と的の方へと向いた。
『次に、弾を打ち出すんだが、何度か見てたようじゃお前はソレが苦手そうだったな』
いつ、見られていたんだろう。
僕ら以外に利用者が居ないから意外と見られていたのかもしれないけど、
『俺も出来る訳じゃ無いんだけど、試しに、レーザーだと思ってみろ。レーザーなら
銃口が的に向いてる今、外しようがないはずだ』
レーザー・・・つまり真っ直ぐをイメージすればいいのだろうか?
真っ直ぐ・・・ど真ん中・・・ストレート!!
―ピシュン♪
撃った。撃てた。
多少、魔力の霧散はあったものの弾が飛んで的に当たった。
「撃て・・・・た?」
『おー、今の説明で良く撃てたな』
おい、説明するならちゃんとしてくれよ。しかし、感謝せざるを得ない。
「あ、ありがとうございます!」
『ま、これでも元軍人なんでな。銃の扱いにはちと自信がある』
「どうりでゴツイ訳だ(ボソッ」
『後はひたすら反復するしか無いぜ、弾は飛んだけどまだ力の分散を感じる』
「・・・はい」
護身用に練習してるはずなんだけど、これなら普通に鉛を撃ち出す銃の方が使えた
んじゃないかと感じてしまう。選んだの俺だけどな。
『んじゃ、俺はそろそろ戻らないと部下共がうるさいから戻るよ』
「あ、はい!ありがとうございました!」
ジョニーさんは軽く指を額に置いて、それから背を向けて帰って行った。
・・・何か疲れたし、俺も今日はシャワー浴びて部屋で休ませて貰おうかな。



ジョニーは軍人です。後付けですが気にしたら負け

誠也にはこれから強くなって貰います。そうじゃないとバトル出来ないからね

ん?レミーはどうしたのかって?さぁ?どうしてるのかは次回わかりますよ

次回プロットは珍しくありますので^^

―追記―
―面白かったら笑ってください
―つまらなかったら嘲笑ってください
―この何気ないブログで少しでもほほえんでいただければ
―僕は嬉しいです
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タイトルが無題で何が悪いんですか!

忘れてませんよ!

あの異世界厨二ストーリー!書き続けますよ!

って訳で前回のあらすじ

『ジャンク街のリーダー格ジョニー登場、誠也が世界になじんでいく』以上だ。



俺がやってる練習内容は練れるようになった魔力を打ち出すイメージを作ることだ。
コレが簡単なようで難しい、しっかり固定しないといざ撃とうとするときに魔力が霧散してしまうのだ。
―パスッ
またしても失敗、
「何が悪いのかなぁ・・・」
一人、文句をたらした所で上手くは行かない。
もう少しでつかめそうな気がするんだけどなー・・・多分だけど(笑)
気晴らしに周りを見渡してみる。相変わらず閑散として静かだ。居るのは僕と、
―パンッ!
射撃練習しているジョニーさん位である。ここ数日の間だけど毎日見てる気がする。
いつも決まって一番端で携帯してるらしき銃を撃ってる。
思わずじっと見てしまって居たけど、彼はジャンク街のリーダーなんだ。変な因縁つ
けられちゃかなわない。
そう思い視線を外し再び練習を始める。
ただ、気になってついチラ見してしまった。
「―ッ!」
目が合ってしまった。いや、合った気がしただけかもしれない。それほど距離は離れ
てるのだ。
でも、気になってまたチラ見してしまう。
彼―ジョニー―はコチラに歩いて来ていた。なんで?帰るため?
気づかないふりをして練習に勤しむ。大丈夫、俺の思い過ごしに決まってる。
ジョニーが俺の横で立ち止まったって気のせいだ。気のせいに決まって―
「ヘイ」
話しかけられた気がするだけだ。俺は自意識過剰なだけなんだ。
「Ahー・・・『こうしないと言葉が通じないんだっけか?』
急に頭に流れ込んでくる言葉、前と同じだ。何を言ってるのか解らないはずなのに
意味だけは解る不思議な感覚。
『無視せんといて!俺別に何も悪いことしてないやん!(涙)』
何故か涙声になっていた。仕方なくジョニーの方へ向き直ると目尻に涙が浮かん
でいた。
『あ、やっと反応してくれた。いやー毎日見かけるけど話しかけるタイミング無くてな』
「俺に、何か用ですか・・・?」
『身構えないでくれ、いや、気持ちは解るけどカミノの友達なんだから悪いやつじゃ
ないって思えない?』
何か必死な様子が可笑しくて笑ってしまう。
『笑うなよー。しかしお前何者なのよ。何でノリシア語が通じないわけ?』
「ノリシア語・・・?」
『この国の言葉さ、てかお前の言葉なーんかカミノと似てるよなー』
そら出身国が一緒だからだろう。
『あと、カミノの料理は旨いよなー流石ニッポン出身なだけある気がするぜ』
「―ッ!?」
まるで日本を知ってるような口ぶりである。いやまさか、神野さんから聞いただけかも
しれないじゃないか。
でも気になる。気になってしまう。だから、かまをかける。
「ジョニーさんは、どこの、国の人ですか?」
たとえ失敗してもこの世界の国の名を聞くだけですむ。
『あん?教えても良いけど言ってるか解らないぞ。俺はなドイツって国に生まれたんだ。
んでな、大人になってからは色んな国を巡ってた。』
「ど、ドイツ・・・・じゃあジョニーさんはやっぱり・・・」
地球の人、ドイツってソーセージのイメージしか無いけど。どの辺にあるっけ?
『あーもしかしてお前も地球から?東洋人だろ?』
確信、それは安堵にもなる。

不幸に題名はない

わふるーん
いつもいつも僕です。すいません変わりません、僕なんです。

ここのところ、自分以外が原因で僕がロクな目に遭わないって言う

もっと運が舞い込んできてもいいんじゃないかなぁ・・・w

どこで運を使ってしまったのか・・・覚えがないでござる。

そんなこんなで特にネタがないので続き書きます(使命感)


~あらすじ~
神野「この剣は魔力の刀身を作り出すことができるんだ」
??「ようマコト!」
誠也「誰?」
レミー「ジャンク外のリーダー」

「ジャンク街を束ねてるって、俺らを襲ったあいつらの親玉!?」
驚いて大声を上げると、イカツイ男―ジョニー―がこちらを向いた。
なんだよ。やる気か?なんて強気に出れる訳もなく、立ち尽くしていると、
「ペラペラペーラペラペーラ」
「はい?」
理解できない言葉で話しかけられた。自慢じゃないが俺は英語は全くできない。
本当に自慢にならないな・・・。そもそも英語じゃない可能性すらある。
俺が首をかしげていると、慌てたように神野さんがイカツイ男に話しかける。はや
り、理解できない言語で、
『すまない、これで私の言葉も解るかな?』
「!?」
不思議な感覚だった。相変わらず意味不明の言葉を放ってるのに意味がすんな
りと頭に入ってくる。
『あー、大丈夫そうだな。うん、すまなかった!』
「と、突然なんですか?」
『君たちを襲ったのは最近入ったゴロツキでな。俺がバックだから何でもできる
と勘違いしてたらしい。俺は、基本的にそういったことを許してない。だが、今回
の事は私の監督ミスだ。だからすまなかった』
イカツイ姿が目の前でヘコヘコと頭を下げていた。世のサラリーマンに見せたいく
らい立派な頭たれだった。
「彼はね、君たちを襲ったヤンキー共の面倒をみてるジョニー・オーデンと言う者
だ。立派な人でね、そんなヤンキー共を纏めて民間警備会社を経営してるんだ。
悪い人ではないよ。俺が保証しよう。見た目は怖いけどな」
『一言余計だよマコト。まぁそういうわけだ。何かあったら助けてやるから何でも
言ってくれ、マコトのダチだってなら金はいらねぇよ』
「あ、そうそうジョニーは武器の扱いも上手いから、稽古でもつけてもらったらど
うだ?」
『魔銃は専門外だ。それに、魔法ならレミーのが上手いだろう』
「私は武器など必要ないぞ」
とにかく、疎外感を感じた。話の中心には確かに俺の名前があるのに、内輪
ノリと言うのはこういうものなんだろうな。
しかし、気づいたときには気にならなくなっていた。今ならハッキリ言える。俺も
内輪の一員だと・・・。

そこから数日、特に進展もないままただただ日々が過ぎていった。
変化と言えば、ようやく俺にも魔力を練れるようになったことくらいか、今もガン
ナイフの射撃場にきている。
ここは、人もあまり居ないので気兼ねなく振り回せて気が楽だ。
レミーは一度家に戻るとかで、今はここに居ない。
俺はこの数日でどんどんコッチの世界に溶けていったのかもしれない。



はい、新キャラジョニーです。

イメージとしてはがたいがよくて背の高い、筋骨隆々な外人です。

理解できない言語については追々と解っていくようにするつもりです。

でわ今回はこの辺で

―追記―
―面白かったら笑ってください
―つまらなかったら嘲笑ってください
―この何気ないブログで少しでも楽しんでいただけたら
―僕は満足です。

このタイトルは無題です。

わふる~ん♪

毎度毎度の通メイすきょあさんです。

前回に、解決した的なこと書いたんですが、またしても問題が起きたので

やっぱり社会は狂ってますね。(より一層、ニートになりたくなる)

下に立つのが嫌なら、上に立てば良いじゃない。なんて発想に陥るくらいには

色々、絶望してます。

ソンナコトヨリ、続きです。書きます。書きます。


~あらすじ~
誠也「俺にはレミーが判らない」
レミー「どうする?(^ω^)」
神野「どうする?(^ω^)」
誠也「どうしたww」
神野「誠也君、この世界に骨を埋める気はあるか?(マジメ」



俺の聞き間違えでなければ、確かに神野さんは今“この世界に骨を埋める気は
あるか”と、俺に問いた。意味が判らない。
俺が戻るまでに話してた事と関係があるのだろうか?
「いや、忘れてくれ、たわいもない意思確認みたいなものだ」
そうは言われても気になる。
「セーヤは結局、お手洗いまで迷ったのか?」
「・・・少しだけな」
「馬鹿だな。誠也君、何の為の使用人達だと思ってるんだい」
神野さんの言いたいことは判るが、何か申し訳無いじゃん?凡人に使用人を日
常的な事で使うような神経は備わってないのことですよ。
「あぁ、そうだ。コレの使い方を教える約束だったな」
そう言って、足下のケースをテーブルに乗せる。開かれるとあのガンナイフが
姿を見せた。ただ、あの時俺が見たものとは違う様に思えた。
「なぁカミノこれって」
「あぁ、そうだ。レミーが風魔法を練り込んだ剣をナイフ部分にさせてもらっ
た。ナイフなんて刃渡りの短いものを扱うなら脇差しを仕込む必要もなかろう」
やっぱりレミーの剣だったか、なんだか良く解らないけど、雰囲気を感じる事
が出来る。
「さっきも説明したが、コレは魔銃でね。撃ち出すのは魔力だ。使用者しだい
であらゆる使い方も出来る。例えば・・・そうだな。実際に見た方が早いだろ
う」
いきなり席を立つ神野さんに使用人の型が驚く、
「ここで振り回さないでくださいよ!?」
「わかっている。ちょいと射撃場まで行ってくる。ほら、呆けてないで行くぞ」


案内されて着いた射撃場は屋敷の端の方だった。
本当にどれだけでかい屋敷なんだ・・・。
かなり広い射撃場だが、見たところ奥に1人居るだけのように見えた。
「早速で悪いんだが、少し私から離れて見て居なさい」
それを合図に俺とレミーは数歩下がる。
「行くぞ!」
神野さんがそう言った瞬間、ナイフからは鮮やかな赤い刀身が伸びた。まるで
そこに有るようで、無いようにも感じる。
これが、魔力なのだろうか。
「相変わらず、カミノののは綺麗な赤をしているな」
「だろ?まぁ、こう言った具合で魔力を上手く扱えるならこう言う事も出来る
のだよ。勿論―」
今度は的に赤い剣の切っ先を向けて、撃った。
「撃つことも出来る。ベースはナイフでは無く、銃だからね」
「俺にも出来るんですよね?」
「勿論、とりあえず今は簡単な説明しかしない、練習は午後からだな」
ふと、さっきまで奥の方で撃ってた人がこっちに歩いてくるのが見えた。
かなりイカツイ風貌でぶっちゃけ怖いと思った。
『マコトじゃんか珍しいなココに来るなんて』
イカツイ男が何かを言っているが、俺には“マコト”しか聞き取れなかった。
確か神野さんの下の名が、誠だったから、どうやら神野さんの知り合いである
らしい。
神野さんはその男と話し始めた。まぁ簡単な説明なら受けれたから良いけど、
理解出来ない会話を聞いていても面白みの欠片も無いので、俺はレミーの方
を向いて話かける。
「なぁ、レミーはあの男の人のこと知ってる?」
「知ってるぞ。アイツは“ジョニー”と言って、ジャンク街の奴らを束ねて
る男だ」



長文すぎかの?まぁ自己満だから気にしませんがね

今回も2時間ほどかけてます。水曜日はメンテでIN出来ないしつまらないw

長くしすぎても問題ですし、さくっとしめますか~

―追記―
―面白かったら笑ってください
―つまらなかったら嘲笑ってください
―この何気ないブログで少しでも楽しんで頂ければ
―僕は嬉しいです。

忘れてる訳じゃ無いんだ・・・

いつの間に前回から2週間も立ったんだ

つまりそういうことです。通メイすきょあです。

何かこないだ記事上げたばっかな気がしてたw

ま、うんw更新気にする様な読者さん居ませんでしょw?でしょ?

いや、居るなら存在感出してください。むしろ出せ、出さないと怖いぞ。

何が・・・とは言わないが、実を言うと、ネタが無いんだ。だからって訳じゃ無いが
アレを書き進めようと思う。なんか久しぶりかもしれない

あらすじ
誠也「俺は帰りたいの?帰りたくないの?どっちなんだい!!わーからん!!」


確かに、俺は元の世界に戻ろうとする意志が弱いと思う。普通ってのは判らないが、
もっと躍起になって帰ろうとしても可笑しくないはずだ。
日本は平和だった。それが、いきなり、こんな世界に、何も知らない、常識の通じ
ない世界に来たのだから。
俺は、バイトでも学校でも友達と言えるような奴はあまり居なかったし、言うなら
ば“ボッチ”だ。かと言って、普通いきなりこんな事になって帰りたいとあまり思
わない自分は可笑しいんじゃないか?
それに―
「セーヤ・・?」
「え?」
「怖い顔してるぞ・・・何かあったのか?」
言われて気づいた。顔にしわがよって、険しい表情になっていたようだ。
「セーヤ?」
レミーが心配そうに顔を伺う。さっきまでの親を誇る顔は消えていた。
俺は大丈夫と言って席を立つ。
「何処に行くのだ?」
「ちょっとお手洗いに・・・」
「場所知ってるのか――」
「歩いてりゃ見つかるだろ」
何で俺レミーに当たってるんだ・・・。最低だな。
それに・・・、それに判らないんだよ。何でレミーがここまで俺を引き留めるのか。
なんで、いきなり現れた俺なんかに色々してくれるのかが・・・。
   *
「やはり・・・は・・・レミーが?」
「・・・って・・・忘れて・・・さら・・・」
「誠也君には・・・・・だろ?・・・どうする・・・・」
「セーヤ・・・・でも・・・・」
さんざん迷ったあげくにお手洗いから戻ると、先に戻っていたらしい神野さんとレ
ミーが話していた。それも険しい顔でだ。
一体何なんだと思っていると、神野さんが真剣な眼差しで俺を見ていた。
「ど、どうしたんですか?」
「率直に問うよ。誠也君、この世界に骨を埋める気はあるか?」
「・・・は?」



展開を読ませたくない!

そして僕も読めない!てか展開が給の割に、いらんとこ長い!

っふ・・・僕もまだまだトーシローだな・・・。

てヵ一向に話が明るくならねぇな

―追記―
―面白かったら笑ってください
―つまらなかったら嘲笑ってください
―この何気ないブログで少しでも楽しんで頂ければ
―僕は嬉しいです
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プロフィール

通りすがりのめいりん君@すきょあ

Author:通りすがりのめいりん君@すきょあ
*プロフィール*

☆性別:男

♪年齢:18歳

♪職業:高校生@受験めんどい

♪趣味:ネット・ゲーム・読書

♪好きな食べ物:甘味やハヤシライス

♪嫌いな食べ物:生の魚介類がどうしても無理です

♪自コメ:自分が見えなくなってる気がしなくもない

♪ポケモン:悪ブイズ使いのトレーナーです
弱いけど楽しきゃ良いのさ


MHF-G:雑魚弓士やってるよ(一応Gハンター)


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