スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

DQ3外伝(もうなんとでもなれ

い~っす

だらだらすきょだよ~

今回も書いてくよ~

ネタ無いよ~

思いつきで書いてるよ~

てヵ見てる奴いないよ~(?)




そう、アレは私が幼い頃お母さんから聞いたことがあった
お父さんはこの国近辺の魔物と仲が良くて小さいコロから一緒に遊んでいたと
でも魔王が現れてから魔物は凶暴化し、仲の良かったお父さんまで襲うようになったらしい
ただ、魔物すべてがと言うわけでは無かったのだ
今までも何度か魔物が魔物を襲っているのが目撃されていた
おそらくはお父さんと仲が良かった、さらに自我を保っているのだろう
だから魔王の手下になってしまった他の魔物に襲われる
そういえば・・・・お父さんは特に仲の良いスライムが居ると聞いた
もしかしたらスラキチの事かもしれない・・・
いや・・・たしかそのスライムは人間の言葉が得意だったらしいから違うかな・・・
コイツ所々片言だしな・・・
「そんなことなイ!おいら言葉ペラペラ!お前失礼な奴だな!」
―――!!?
このスライム心を・・・・!
「読めるさオルテガは人の気持ちを察することが出来た。だからおいらも教えてもラった。
その方が他の人間と仲良く出来ると思ったかラ。」
「お前・・・・ホントにお父さんのこと知ってるんだな・・・」
つい言葉が漏れた
「え?じゃあこの子はホントにオルテガ様の知り合いなのですか?
勇者さん何か知ってるんですか?」
ミカちゃんが不思議そうに聞いてくる。
私は昔お母さんから聞いた話をそっくりそのまま話した。
「なるほど・・・・オルテガ様はそんな事が・・・・ん?もしかしてモカちゃんも出来るんじゃないかい?」
ミツルさんが言う、だが私にはそんな事出来る気がしなかった。
「お前、オルテガの子供?ならキット出来る!練習すればできるようになるさ」
出来る・・・?娘ってだけでチヤホヤされて来ただけの私に出来る訳が・・・
「出来るって言ったら出来る。出来ないって思ったら絶対にできない。」
・・・スライムに説教される私って(笑)おっとw読まれたら不味いな
「そういあお前、あたしらについてくるっていったな?まともに戦えるのか?」
今まであまりしゃべらなかったマホさんが言った。
「修行したから大丈夫、キット大丈夫!」
「「「(じゃあなんで襲われてプルプルしてたんだよ・・・・(かしら)?」」」
結局その後もやめた方が良いと言うミツルさんから始まり
ミカちゃんの危ないですよ~に続き、と反対したがスラキチは『大丈夫』の一点張りで
結局ついてくることになった。
大丈夫だろうか・・・・w




ってことでスラキチ&オルテガの過去でした

ちなみに原作は殆ど関係無いのであしからず・・・地形と地名くらいですかねw?

それでは!またお会いしましょう!


―追記―

―面白かったらほめて下さい

―つまらないなら嘲笑ってください

―改善点はどんどん教えて下さい

―そうしてもっとみんなが楽しめるようなブログを目指す・・・今日この頃・・・・
スポンサーサイト

ドラ○エⅢ外伝~昨日の旅~(もうどうにでもなれ

うぃ~っす

だらだらすきょあ様DA☆

だらだらしてることでちょっと言い言葉、思いついたよ

『ひたむきに目的地を目指す物良いけど時々立ち止まって休んだり周りを見回したりすることも
大切だと思うのだ』

っと・・・実はこの記事2度目なんですよ

長く書いたってのに消えちゃってwしばらくめんどくさがってあげなかったんです

まぁ愚痴ってもしゃーなしw

本編いっくよ~!!



酒場を出た後すぐ、ミツルさんが私たちを引き留めた
「ちょっと待ってて下さい。薬草くらいは買ってから行きましょう?」
との事だった。
道具屋のおじさんは私のお父さんの友達で旅立ちの事を話したら
「いよいよ旅立つのかい、オルテガさんの時は兜だったから。モカちゃんには剣をあげるよ。
家の家宝だ。絶対に返しに来てくれよ?」
と、立派な剣をもらった。
「ルビ何とかって剣らしい、すごく貴重な剣らしく1本しか存在しないとも言われているんだ。
まぁそういうこった。絶対に返してくれよ?」
つまりは、生きて帰ってこい、と言うことだった。
私はお礼を言いながら頭を下げた。
余談だが、ミツルsはいつの間にかに薬草を買っていた。いつ買ったんだ・・・
その後城門へ歩く途中、マホさんが
「しかしルビなんとか剣?名前もわからんしホントにすごい物なのかな?」
そう言った。確かにそうだ、すごいのに名前がわからないって言うのは不思議だ。
「でも僕は色んな剣を見てきたから解る、コレはすごいですよ・・・・僕が使いたいくらいだ・・・・」
「ふ~ん・・・・まぁ使ってみたら良いんじゃない?勇者さん?」
「うん、あのおじさんが嘘突くとは思えないし、あたしコレで戦うよ。」
私がそう言うとミツルsは
「うらやましいなぁ・・・」などと言っていた。
まぁ誰も聞いていなかったけど。
城門をくぐり抜けた私たちは北の方にあるレーベの村へと歩を進めた。
アリアハンの北には大きな湖があるためレーベへは迂回して進まなければならない
その途中見える大きな塔”ノゾミの塔”海に囲まれた小島にある不思議な塔、
最上階には老人が住んでると聞く。
「モカさん、あの塔へはどうやって入るんですか?」
ミカちゃんがきいてくる。
「あの塔へは―」
「あの塔は地下洞窟とつながってるんだあの塔の近くにその洞窟があるははずだよ。」
あたしが答えようとするとミツルさんが割り込んで答えた。
あたしがむっとした顔で見ると
「おっと失礼。」と言って後列へ戻った。
このまま左の海沿いを歩くと洞窟の入り口があるって聞いてるよ。」
そう言うとミカちゃんは口を丸くして。
「はわ~・・・そうだったんですか~・・・」と言った。やう゛ぁい・・・可愛い。
しばらく話ながら歩いていると目の前に魔物の群れが見えた。
もう少し近づくとそれは大勢の魔物が小さい魔物を虐めているように見えた。
あたしがソレを確認した時にはもうミカちゃんは走り出していた。
「ちょ!ミカ、待ちなって!」
マホsが言うがミカちゃんは
「弱い物虐めとは!許しません!世界を駆ける風よ我に力を貸せ!バギ!!」
どうやら私たちの声は聞こえないようだった。
そうして魔法で虐めている魔物を倒した後ミカちゃんは虐められていた魔物に近づいて
魔法で治癒をした。
するとその魔物・・・スライムは立ち上がって
「ぷるぷる・・・助かった!アリガトウ!お前良い奴!」
しゃべった。
「友達、魔王倒す旅に出て死んだ。そレからボク修行して強くなった!友達の仇!魔王倒す。
そしたらアイツラが『魔王様に刃向かうなんて馬鹿なスライムだなw魔王様の手を煩わせないタメに
ここで殺してやるよ』って襲ってきた。」
説明してきた・・・。
すると相変わらずのミツルさんが聞いた。
「友達って言うのはなんて人なんだい?」
「友達は友達!友達はオルテガ!」
「「「「オルテガ様(お父さん)!?」」」」
そう、コレを聞いてあたしは、昔お母さんに聞かされた話を思い出した。
確かアレは私が・・・・・




ってことで今回はこんな感じです。

出てきましたね。しゃべる魔物

コイツは結構鍵になってきます・・・が

説明は次回モカが語ってくれます!

でわばいに~^^ノシ


―追記―

―人は物を奪い合うと絶対に足りません

―でも分け合えばコレが不思議と余るのです

―だからみんな分け合って生きていきましょう

―それが人間と言う生き物の姿だから・・・・(受け売りです

ドラゴン○エストⅢ外伝~昨日の旅~(懲りません

って事でこんばっぱー!

いつもだらだらしているすきょあです☆

先日ついに高校生になりました(`・ω・)b

さて・・・・今回も懲りずに著作権も気にしないで書いていきます!

実はノートにすでに書かれてるのを写すダケなんですよw多少変えてますがw

って事でまた線でくぎりますが今回は長くするつもりなので

ココで〆やっちゃいます!

お疲れ様でした~(`・д・)ノシ

(追記は最後です)



町の入り口あたりだっけ・・・・
そう言って私は酒場に向かった。
「お父さん・・・仇は必ず・・・」
―ッドン!
ブツブツ言いながら歩いていたため
人にぶつかってしまった。
「大丈夫かい?」
「あ、す、すいません!」
私は恥ずかしくて走って逃げた。
「あの子は・・・?どこかで見たような気がするな・・・」
「ん?○○さんあの方を見たことがアルのですか?」
「・・いや、気のせいだと思う。」
良く思えばこれフラグでしたよ・・・・
そうして私は走って酒場まで行った。扉を開けた瞬間視線が私に集まり、少し怖かった。
「あの子は・・・勇者様・・・?」
「まだ幼い『男の子』じゃないか・・・」
「可愛い男の子ね・・・私ついて行こうかしら♪」
・・・・・ピキッ♪私が怒鳴りそうになったそのときに妙齢の女性が私に言った。
「あなたがオルテガさんの子供ね?話は聞いているわ、仲間を捜しに来たのよね。どんな方をご希望かしら?」
「え~っと・・・とりあえず私を『男の子』と思ってない人が良いです・・・ね!!」
ギロッ!っと私は周りを見ながら言った。
「え~っと・・・どんな職業の方がいいのかしら・・・?」
「え?・・・しょ、職業ですか・・・」
人柄しか気にしていなかった私は悩んだ。
戦士さん・・?魔法使いさん?僧侶さん・・・?武道家さん・・・?誰が良いのかな?
しばらく悩んでいると妙齢の女性が見かねて
「まぁ、悩みなさい、これから一緒に旅をする大切な人なのだから。」
そう言い残して奥に消えていった。
そして5分はたっただろうか・・・?その間も
色んな人が一緒に行きたいと言ってきたが皆「男の子」と間違えた人たちだったので申し訳無いけど断った。
そして扉を派手に開けてその人はやってきた。
バタン!!ふとした大きな音に驚き私は入り口の方を見た。
その人は若い戦士さんだった。その人は私を見ると軽く驚いてそして
私の方へ向かってきた。
その青年は私の前に立ち笑って言った。
「君はオルテガの娘さんだね。私はミツル、見ての通り戦士をやっている。良かったら旅の間君を守らせて欲しい。」
とても丁寧な人だった。戦士と言うのはもっとガ☆チ☆ム☆チで脳筋な人かと思っていた。
私は『男の子』に間違えなかったと言うのもありその青年・・・ミツルを仲間に入れた。
「よろしく、可愛い勇者さん。」
「ハイ!これからよろしくお願いします!」
いい人そうだ。素直にそう思った。
「他の2人はどうするんだい?」
「え~っと・・・回復魔法が使える方を仲間にしようかと・・・」
そう言った時に横から服の裾を引っ張られて私はそちらを向いた。
そこには、私より幼めの少女が立っていた。
「あ、あの!私はそ、僧侶をやってますから!あの・・えと・・・回復魔法も使えますから良かったら・・・
え~・・・良かったら・・・仲間にしてくだしゃい!」
その少女はボソボソ言ったり急に叫びながらそう言った。
「あの~・・・ダメです・・・か?」
上目づかいでそんなこと言われて断る人など居ないわな・・・
仲間登録しようとしたところにもう1人どこかで見たような女性が・・・豊満な女性がやってきた。
「なんだミカ、私を置いていくつもりか?」
その女性は僧侶さんを見てそう言い、続けて。
「さっきぶつかった勇者ちゃん。良かったらその僧侶・・・ミカの親友である私も連れて行ってくれると
嬉しいな。」
「いえ、さっきはすいません、私もそんな親友同士を引き裂くような事はしませんよ。一緒に行きましょう?」
「そうか!ありがとう、勇者ちゃん!私は魔法使いのマホだ!よろしくな!」
「よろしくお願いします。」と私
「また一緒にいけるね!」とミカちゃん
「これからよろしく。」とミツルさん
こうして私たちのPTは作られた。
酒場を出るときに妙齢の女性・・・ルイーダさんが
「気をつけなさいよ。」っと言ってくれた。


って事でルイーダ酒場での仲間集め編です!いかがでしたか?

思ったより長いな~・・・

さて!キャラ紹介していきますね

勇者モカは前回を見て下さい

戦士ミツル、17歳の青年、丁寧な口調は最初だけで親しい人には普通にタメ口を使う
以前魔法使いを経験しており魔法も使うことが出来る。
マホの魔法の特訓相手もしている
周りに流されやすく、モカやマホの無茶に流され結局一番苦労する人

僧侶ミカ、15歳、町でオドオドしているところをマホに助けてもらい、以来マホとは親友関係にある
気が弱く男性にも弱い、ミツルにはまだ心を許せない

魔法使いマホ、18歳PTの最年長で姉さん、モカと同じような一面を持ち一緒に悪巧みしたりして
ミツルに怒られている。豊満な乳でモカにからかわれたりする

以上です!詳しいのはまたですね・・・長くなって申し訳無い!

それでわ最後まで見て下さりありがとう御座いました!

―追記―

―面白かったら笑って下さい

―つまらなかったら嘲笑ってください

―指摘はドンドンしてください

―いつまでも子供の心を忘れずに・・・過ごしていきましょう

ドラゴン○エストⅢ外伝~昨日の旅~なんつってw

こんばっぱー!

どうもすきょです。

そろそろ「どうもすきょです」以外を考えたい物ですねw

―みんなのアイドルすきょあで~す☆―・・・絶対ないわw

―毎度おーきに!すきょやで~―・・・おいら関東の人間だしな

―リア充には非リアの鉄槌を!!―・・・投票してくれて良いんだぞ!

・・・どうも、毎日だらだらしてるすきょです。うんwしっくり来るなw

さて!今回はタイトルとカテゴリで察せる通り落書きで書いた

ラノベ風の文章落書きを晒して行きます!

・・・・まだ出だししか書いてませんけどねww

線で区切るぜ!

それは、16歳になった朝から始まったのだ―
「起きなさい。今日はあなたの16歳の誕生日、王様にご報告して旅立つのでしょう?」
「ハーイ、お母さん」
私は、渋々布団から出て着替えた。そして、お母さんと一緒にお城へ向かった。
私の父は勇者オルテガと言い、私が幼い頃に舞おうバラモスを倒すために旅に出たが、火山での
魔物との激しい戦闘の末、火口に落ち、死んでしまった・・・・
そんな父の娘である私、モカは意志を継ぎ16歳になった今日、旅立つのだ。
この国は、『始まりの地』アリアハンと言い父の・・・そして私の生まれ育った地だ。
お城の前まで来たところで母は私にこう言った。
「旅立ちの日くらい一人でお行きなさい。」
「え~!お母さんも一緒に来てよ~!」
私はねだった、しかし母は黙って首を横に振るだけだった。
仕方なく私は城に入った、一人で、城の中はただただ広く、不安を増加させた。
しかしよく考えると昔は一人、お城の中を走り回った事が何度もある。それを思い出すと同時に
不安は自然と消えた。
玉座への階段まで行くと階段を守る兵士が
「モカ殿、王がお待ちです。さぁコチラへ!」と、言い私の手を引っ張った。
「王様、お久しぶりです。勇者オルテガの意志を継ぎ、今日旅立つためのご報告に来ました。」
私は、緊張のあまり親しい王様に対してずいぶんと堅く言ってしまった。
それを聞いた王様はこれこれ、と笑いながら言い、そして、
「モカよ、緊張するのも解るが、少しは落ち着きなさい。ほら息を吸って・・・吐いて・・・吸って・・・
吸って・・・吸って・・・吸っt」
「すぅ・・がはっ!・・・けほけほ・・・王様!吐かせてくださいよ!」
(そこかよ!)と、兵士は皆思ったが誰一人言うことは無かった、と言うより言えなかった。
「勇者オルテガのむす―」
「王様、早死にしたいのですか?」
私は、殺意のこもった笑みでそう言った。
「じょ、冗談じゃよ(笑)剣をしまってくれ。」
しょーがないな・・・そう思いながら剣を鞘に収めた。
「それでオルテガの娘、モカよ。1人で行ってはオルテガの後を追うことになってしまうだろう。
そこでだ、ルイーダの酒場にて共に戦う仲間を集めるのじゃ。」
ルイーダの酒場・・・そこは旅人たちが仲間を捜す為に訪れたり、休んだりする所と聞く・・・
私みたいな小娘についてくれる人などいるのだろうか・・・
「そうだ、モカ、気休めだがコレを持って行きなさい、決して無駄遣いしたらダメだぞ?」
「解って居ます。王様、このモカ、父の仇の為に必ずしも魔王バラモスを倒して見せます!」
そう言って私はお城を飛び出した。王様や兵士たちが「仇のため・・・か・・・」と呟く言葉など
聞きもせず。


とりあえず、出だしの王様への報告のあたりを書きました。

これ以上は長くなるので流石にやめますw

ちなみにアリアハンの王様はモカの幼なじみ設定なのでこの後もちょくちょく出てくる予定です

一様勇者モカの設定について

勇者オルテガ娘で16歳、髪が短く良く男の子に間違われるが本人曰く

「この胸が見えないの!?」と言っている。胸は小さめの設定です

困ってる人を見るとそれが悪人かどうか確認もせずに助けようとする

元気っ子、口癖は「しゃーない」口調は男だったり女だったりと決まっていない

こんな感じです。時々続きを書きますw

(これでネタが増えたな)

それでは長くてすいません><

―追記―

―ホント長くて申し訳無いですがお約束です

―この愚主のブログを見て下さってありがとうございます

―今回はノートに書いてる落書き小説です

―文章力が無いので時々おかしなところがあると思います。バンバン指摘してください

―それでは・・・ありがとうございました!またこのブログでお会いしましょう^^ノシ
通りすぎてくカウンター
リンク
最新記事
カテゴリ
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
プロフィール

通りすがりのめいりん君@すきょあ

Author:通りすがりのめいりん君@すきょあ
*プロフィール*

☆性別:男

♪年齢:18歳

♪職業:高校生@受験めんどい

♪趣味:ネット・ゲーム・読書

♪好きな食べ物:甘味やハヤシライス

♪嫌いな食べ物:生の魚介類がどうしても無理です

♪自コメ:自分が見えなくなってる気がしなくもない

♪ポケモン:悪ブイズ使いのトレーナーです
弱いけど楽しきゃ良いのさ


MHF-G:雑魚弓士やってるよ(一応Gハンター)


コメントに遠慮とか考えたら負けだよ?




まよねーず工場

検索フォーム
QRコード
QR
ブロとも一覧

鮪を6mg
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSリンクの表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。